経理部 白川 文蔵

「車のエンジンの如く」

私は経理業務に携わっております。会社の経理部門は車でいうとエンジンにあたると考えております。いくら外見がかっこよくても、エンジンがないと車は動きませんし、よく故障するようであれば、誰も乗ってくれません。外からは見えませんが、エンジンは車に於いて最も重要な部分であると思います。同様に営業担当者がいくら素晴らしいご葬儀を執り行っても、事務の対応が悪ければ、営業担当者が築き上げたお客様への信頼や感動が水泡に帰してしまいます。そのような事は絶対にあってはなりません。都島葬祭ご葬儀は、「日本一お客様を元気にする」を合言葉に、社員全員が企業理念をしっかり心に刻み、日々成長を続け、お客様へ感動を与え続けております。その会社を車のエンジンの如く、見えない所からしっかりと支えていけるよう、自身も利己の心を捨て、お客様第一義で日々成長を続けてまいる決意です。