病院でご逝去の場合は、安置場所に搬送いたします。看護士が故人様のお体を拭いたり、着せ替えなどの処置が約40分ほどかかります。処置の終わる時間をご確認ください。お時間にあわせて都島葬祭がお迎えにあがります。

ご連絡をお受けしたときから、都島葬祭のお手伝いが始まります。
ご家族ごとに専任の担当者がつき、最後までトータルにお世話いたします。
また、葬儀後についても担当者が責任を持ってご相談をお受けいたします。

日程・式場・ご予算など細部にわたって打ち合わせをします。
事前に相談され見積りなどを済ませている方は、確認作業だけとなりますので、すみやかに行うことができます。
緊急連絡先名簿を作っておくと慌てずに済みます。都島葬祭までお問い合わせ下さい。
ご親族の人数が把握できたら、通夜料理・貸衣装・貸布団・供花などを都島葬祭へご依頼下さい。
お立会いの方は早めにお集まり下さい。(当社でも用意できますので、ご用命下さい)

お供物の順番は、祭壇に誓いところから上位といわれています。最近はこだわらない方もいらっしゃいます。

公職・会社・知人・親戚の順が多いようです。最近は拝読は不要という方も増えています。
お寺様にお布施(枕経から初七日まで)をまとめてお渡しします。
火葬場まで集骨を待つ方もおられますが、場内の飲食は禁止となっています。

ご親族だけで、式場もしくは火葬場近隣の料理店で食事をします。お世話頂いた方にはご出棺と同時に、料理をお持ち帰りいただくことが一般的です。

主だった方で集骨に行かれるのが多くなってきたようです。
※大阪市内の火葬場は飲食禁止となっています。食事の為にいったん式場へ戻る方は、出棺とお骨上げの計2回火葬場へ行くことになります。
初七日法要はこの日にされる方が一般的です。

記録写真、お葬式後の手順等をまとめた資料をお渡しします。また、様々なご相談にも応じます。お気軽にご相談下さい。
ご葬儀の後も、お悩みやご相談事などに幅広くサポート致しております。
